FAQ
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TLTソフト全般の質問
- TLTソフトとはどういうソフトですか?
- TLTソフトでは、どのような学習をしますか?
- TLTソフトは他の教材と何がそんなに違うのですか?
- パソコンの画面学習だけでほんとうに効果がありますか?
- どうして完全習熟できるのですか?
- パソコン学習は目に悪くありませんか?
- 他の参考書や教材は必要ですか?
- 特別協力会員とは、どのような会員ですか?
- 合格保証付きと保証なしは、同じ教材内容ですか?
- TLTソフト講座のサポートは受けられますか?
- 古いTLTソフトのインストール(VISTA, 7)について?
パソコン環境に関する質問
e-Learningについての質問
- e-Learning版とCD-ROM版の違いは?
- e-Learning教材に関してサポート窓口はありますか?
- Newton e-Learningのダウンロードページはどこですか?
- Newton e-Learningのログインページはどこですか?
- セキュリティソフトの設定方法
- 【ID・パスワード関係】
「正しいパスワードを入力してください」、「UserIDが未登録です」、「ユーザーID又はパスワードが違います」のメッセージが表示される - 【音声関係】
「メディアプレイヤーを更新してください」、「MCIの初期化に失敗しました」のメッセージが表示される - 【ネットワーク関係】
「インターネットへの接続に失敗しました」、「サーバーに接続できません」のメッセージが表示される - 無料体験eラーニングの学習方法
NewtonTLTソフト全般
TLTソフトとはどういうソフトですか?
TLTソフトとは、Testing(全学習事項について知っているか、知らないかをチェック)、Learning(知らない事項だけをよく理解できるように学習)、Training(完全に理解し覚えつくすまでくり返しトレーニング)の頭文字をとったもので、 ニュートン社が、学習者が自動的に『完全習熟』してしまうことを追求して開発し、米国特許・国内特許を取得した「自動学習管理習熟システムソフト」の名称です。
TLTソフトでは、どのような学習をしますか?
TLTソフトでは、該当試験に必要十分な知識量をインプットとアウトプットの繰返しにより記憶していきます。 すなわち、「文章を読む」「問題に答える」の反復演習で、知識を頭に刷り込んでいきます。 その学習の概略は、「論点ごとの解説文を読み理解する」「解説文の文中空欄穴埋め問題を解答し理解を確認する」「一問一答式の○×問題や多肢択一式問題を解答し理解を深める」です。 ※教材により出題形式の詳細は異なる場合があります。
TLTソフトは他の教材と何がそんなに違うのですか?
パソコンでローマ字入力ができる人なら、TLTソフトで学ぶ学習項目を100%完全に習熟でき、例外なく「丸暗記」できる機能を持っていることです。英語で言うなら、これまで何年も単語を覚える努力をしてきた人でも、その全単語を「反射的に答えられる」ようにはなっていないのが実態です。TLTソフトなら、例外なく100%丸暗記することができます。苦手な単語が瞬時に答えられるようになるまで、何度も自動的にトレーニングさせられるからです。
パソコンの画面学習だけでほんとうに効果がありますか?
実力養成には、まったく問題はありません。また、英文や単語のつづりをキーで入力してトレーニングするだけで、ほんとうにペンや鉛筆で書けるようになるのでしょうか、などの不安をもつ人もいますが、ペンや鉛筆で実際に書いて練習したように、完璧に書けるようにもなります。
どうして完全習熟できるのですか?
基本問題や択一対策では、一通り学習したあと間違えた部分や問題があれば、その部分を完全に理解し問題に正しく答えられるようになるまで繰り返し出題され演習します。正解できるようになった問題は出題されなくなるので、画面に表示される問題に取り組み続けるだけで自動的にニガテ部分の繰り返し学習が徹底でき、完全習熟を実現できるのです。
パソコン学習は目に悪くありませんか?
長時間おなじ姿勢で画面学習を続けると目が疲れます。TLTソフトでの学習中は、特に集中をしていますので、ときどき遠くを見たり、首の回転運動をしたりするようにしてください。意識的に目や腕、首、肩などの運動をお勧めします。
他の参考書や教材は必要ですか?
TLTソフトは、受験に必要十分な知識量を盛り込んでいますので、基本的に他の参考書は不要です。もっとも、他の参考書を併用しての学習は、知識を深めるためには大変有効な手段です。TLTソフトの最も得意な部分は、しつこいまでの繰り返し学習による暗記にあります。一部ソフト内では「インフォメーション」で「参考文献」を挙げております。
特別協力会員とは、どのような会員ですか?
特別協力会員とは、インターネットを通じてeラーニングも利用して学習をする会員です。ネット学習の機能はCD-ROM以上の高機能と利便性を備えており、インターネットでの学習は、インストールの必要もなく簡単に進められます。学習内容は、一般会員と同様になります。
合格保証付きと保証なしは、同じ教材内容ですか?
合格保証付きも合格保証なしも、TLTソフトの内容は両方とも同じです。
TLTソフト講座のサポートは受けられますか?
教材内容に関しますサポートは、ニュートン社のTLTソフトサポートフリーダイヤルがございます。
※どの正規代理店でTLTソフトを購入されましてもニュートン社よりサポートが受けられます。TLTソフトの価格は全て同一価格です。インターネットでお申込みになると、新聞広告よりも1,000円お安くなります。
Newton社フリーダイヤル: 0120-21-6071
Newton CD教材サポート: moni3000@newton-net.co.jp
Newton e-Learning教材サポート: info@newton-e-learning.com
古いTLTソフトインストールについて
Windows7で学習して頂く際、「ユーザーアカウント制御」を無効にして頂く必要があります。PDFファイルをご参照いただき、ユーザーアカウント制御の設定をご確認ください。
なお、ユーザーアカウント制御は、初回起動のユーザー登録時のみではなく、学習中は無効に設定してくださいますようお願いいたします。
また、リスニング教材使用時、別のエラーが発生することがあります。その場合は、互換性モードの設定をお試し下さい。
パソコンに関する質問
「Windows Vista」で使用することができますか?
TLTソフトは、「Windows Vista, 7」上でのご使用でも、動作上特段の問題はございません。ただし、予期せぬ問題には対処することができない場合がありますので、予めご了承下さい。Vistaで問題がある場合、サポートサイトでの「Windows Vista関連の設定」をお試し下さい。
※中国語ソフトはWindows Vistaは対応していません。
「Windows XP」以前のOSを使用することはできますか?
TLTソフトは、「Windows XP」以前のOS上で全く使用できないというわけではございません。ただし、「Windows XP」以前のOSについては、マイクロソフト社でのサポートが終了しておりますので、発生した問題に対処できない場合もございます。「Windows XP」での使用を推奨いたします。
※中国語ソフトはWindows XP専用ソフトです。
小型ディスプレイでの学習は可能ですか?
ディスプレイは800×600ピクセル以上の解像度が必要です。この解像度が確保されていれば、原則として小型ディスプレイでも学習は可能です。ただし、商品または使用ディスプレイによっては、ソフト内の図表が見辛いことも予想されますので、15インチ以上のモニターを使用していただくことを推奨いたします。
プリンターは必要ですか?
プリンターの設置は必須ではありません。ただし、一部TLTソフトには、解説文をPDF方式で表示することができる「プリント機能」が備えられています。この「プリント機能」を利用して解説文をプリントアウトしていただく場合は、プリンターが必要となります。
eラーニング
e-Learning版とCD-ROM版の違いは?
eラーニング版もCD-ROM版もTLTソフト教材の内容は同じです。e-Learning版がCD-ROM版より低価格なのは、製造コスト・配送コストが低く抑えられるためです。
e-Learningは、インターネットに接続する必要があります。学習履歴等のデータは、Newton e-Learningサーバ上に蓄積されますので、インターネットに接続したPCがあればどこでも学習することができます。
e-Learningは、翌月1日からのコース課金となりますので、月初めにお申込みになるとお得になります。TLTソフトe-Learning講座は、延長をすることで継続利用ができます。受講期間延長については、3ヶ月単位で有償にて承ります。
e-Learning教材に関してサポート窓口はありますか?
e-Learning教材内容に関するお問合せは、次の専用アドレスがございます。
eラーニングのID・パスワードに関して:
support1@newton-e-learning.com
Windowsメディアプレーヤーなどの音声に関して:
support2@newton-e-learning.com
eラーニング教材の内容・その他お問合せ:
support3@newton-e-learning.com
Newton社 e-Learning事業部 TEL:03-5352-7762
Newton e-Learningのダウンロードサイト
下記サイトの右上にある「教材ダウンロード」より、IDとパスワードを入力してe-Learning教材をダウンロードして下さい。
[ http://school.newton-e-learning.com/ ]
Newton e-Learningのログインサイト
IDとパスワードを入力してログインして下さい。このページから、すべての科目やコースに入っていきます。
[ http://w01.newton-web.jp/ ]
セキュリティソフトの設定方法(eラーニング)
セキュリティの設定方法につきましては、下記サポートサイトをご参照ください。
[ Newton TLTソフト TLT e-ラーニング サポートサイト ]
「正しいパスワードを入力してください」、「UserIDが未登録です」、「ユーザーID又はパスワードが違います」のメッセージが表示される
- IDとパスワードが正しく入力されているかどうか再度ご確認ください。
IDとパスワードは、「半角の英数字のみ」で構成されています。
英文字のI(アイ)と数字の1(イチ)、英文字のO(オー)と数字の0(ゼロ)など間違えないようご注意ください。 - インターネットに接続していることを確認してください。
- Norton Internet Securityや、ウィルスバスターなどのセキュリティ対策ソフトがパソコンにインストールされている場合は、「ファイヤーウォール機能」によってTLTソフトプログラムの通信が抑制されている可能性がございます。
セキュリティの設定方法
「メディアプレイヤーを更新してください」、「MCIの初期化に失敗しました」のメッセージが表示される
Windows Media Playerのバージョンを確認します。
音声付TLTソフトをご利用になるためには、Windows Media Playerのバージョン9がインストールされている必要がございます。
Windows Media Playerバージョンの確認とインストール
- 作業を始める前に、起動している全てのアプリケーションを終了させます。
OutlookExpressなどメールソフトやWord、Excelなどのアプリケーションを終了させてください。 - [スタート]−[プログラム]−[Windows Media Player]をクリック。
- 「ヘルプ」メニューから「プレイヤーの更新確認」をクリック。
- 画面下の[次へ]ボタンをクリック。
- ダウンロードが自動的に開始されます。
- 既に最新のバージョンがインストールされている場合は、「Windwows Media セットアップは、既に実行されています。」のメッセージが表示されます。旧バージョンだった場合は、5.のダウンロードにより最新のバージョン9に自動更新されます。
Windows Updateによる更新
- 作業を始める前に、起動している全てのアプリケーションを終了させます。
OutlookExpressなどメールソフトやWord、Excelなどのアプリケーションを終了させてください。 - [スタート]−[Windows Update]をクリックご利用のWindowsによっては、[スタート]−[プログラム]−[Windows Update]の場合もございます。ご注意ください。
- Windows Updateのホームページが自動的に表示されます。
- 「更新をスキャンする」リンクをクリックするとパソコンのチェックが開始されます。
- 「更新の確認とインストール」リンクをクリックすると一覧が表示されます。
- 一覧から更新したいものを選び[今すぐインストール]をクリック。
※左メニュー[重要な更新と Service Pack]にリストされているものは必ず選んでください。 - 各プログラムの説明に従ってインストールします。
Windows Updateについて上記の説明で分かりにくい場合は、以下のURLをご参考にしてください。
http://www.trendmicro.com/jp/security/general/what/prevent/update.htm
「インターネットへの接続に失敗しました」のメッセージが表示される
- インターネットに接続していることを確認してください。
- NortonInternetSecurityや、ウィルスバスターなどのセキュリティ対策ソフトがパソコンにインストールされている場合は、「ファイヤーウォール機能」によってTLTソフトプログラムの通信が抑制されている可能性がございます。
セキュリティの設定方法
「サーバーに接続できません」のメッセージが表示される
- インターネットに接続していることを確認してください。
無料体験eラーニングの学習方法
こちらをご覧下さい。
