不動産系資格
宅建 試験 資格 講座
過去問分析をもとに開発に取り組んだ最短宅建試験合格版
過去問分析をもとに開発に取り組んだ最短合格版
宅建の試験は、全部で50問出題されますが、全902学習項目中、過去10年で出題された学習項目は約半分の500項目弱です。さらに、50問中自力で確信をもって正答できる問題数を36問としますと、過去10年で2回以上出題された学習項目を中心に重要項目として約300項目を選び、それらの問題に確実 に正答できるように完全習得すれば、確信できる正答数は36問になります。
ちなみに過去10年で2回以上出題された「必須学習項目数」は全科目合計260項目程度です。この260項目を単問にして徹底的にトレーニングすれば問 題なく36点以上が確保できます。さらに、自信の持てない残り14問は、ある程度の勘などで答えても平均3問ないし4問は正答となることは確率的にいって も間違いないところです。仮に39点であっても上位合格は間違いありません。
したがって、今回発売する「宅建最速版合格保証TLTソフト」は従来版のように、45点以上を目指すものではなく、確実に合格点突破を目指す教材として開発されたものです。
速い人なら40時間もあれば、すべての学習項目の正答演習が終了できると思います。とくに遅い人でも60時間あれば十分です。いずれにしても、従来版の6分の1程度の時間で合格するための最新バージョンです。