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TOEIC リーディング・長文読解

Newton TLT TOEIC は、一人ひとりが自分のペースで学べる、自動習熟システムの学習教材です。

TOEIC リーディング・長文読解

TOEICスコア 800点以上を目指す方のために開発されたTOEIC対策ソフト。

プログラム4 「リーディング(長文読解)」

英語長文演習の画期的な習熟システム

速く読むためには、関係詞があっても、うしろから訳すのではなく、前から順番に訳していくことが大切です。

下記のように画面に英語長文が表示されます。まず『ENTERキー』を押します。すると、最初に訳すべき部分に下線が引かれ、(   )が表示されます。

No one knows / what tomorrow's world will be like.
(■       )/

(   )のカーソルの位置に訳の先頭文字を入れます。『 da 』『 wa 』『 shi 』などをローマ字で入れれば,『 だ 』→『 だれもわからない 』、『 わ 』→『 わかる人はいない 』、『 し 』→『 知っている人はいない 』と(   )の中に訳が表示されます。その他の文字を入れたり、考えこんだりして時間が経過すると不正解となり、正解の日本語訳が表示されます。

そしてENTERキーを押すと、

No one knows / what tomorrow's world will be like .
だれにもわからない/ 明日の世界が(■       )は

上記のように新しい(   )が表示されます。『 ど 』を入力れば正解です。(   )内には『 どのようになるか 』が表示され、あなたの解答は正解として扱われます。

このように、どんどんENTERキーを押し、(   )に入力し、解答表示がされ、進んでいきます。間違えが蓄積されると、トレーニング画面にうつり、間違えたセンテンスのみが表示され、徹底的にトレーニングがくり返されながら英文の速読読解をマスターしていきます。


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